ふれあい箱(患者さんの声)・研修医リレー・認定看護師リレー

ふれあい箱(患者さんの声)

(声)
 病室内の蛍光灯があまりにも暗く、夜は本も新聞も読むには少し困難です。
 看護師室の前に行きます。室内を少し明るくして下さい。
 なお、新しい建物の方は、廊下の側が明るすぎます。一度、見て下さい。

(回答)
 病室の照明で、ご不便をお掛けいたしまして申し訳ございませんでした。
 各病室には、天井の蛍光灯と各ベッドの頭上に個人用の照明を設置して、利用いただいております。天井の照明だけでは、新聞等を読む場合は暗いため、ベッド頭上の照明をつけて書物を読む明るさを確保しています。ベッド頭上の照明を点灯すれば、十分な明るさになりますので、書物を読む場合は、ベッド頭上の照明下で読んでいただければ幸いです。それでも暗いと感じるときは、大変お手数ですが、病棟スタッフへお申し出くだされば対応させていただきます。

 

研修医リレー 第7走者

第7走者は、研修医2年目もあと少しの鹿股先生です!

初期研修医 鹿股 利一郎(かのまた りいちろう)

 勧められるままに1年前に登山を始め、今では趣味となりました。写真は、福島と群馬、新潟の県境にある、燧ケ岳(ひうちがたけ)に行った時の、朝焼けの写真です。登山をしていると、遠く遥か先にある目標地点にたどり着くには、地道に一歩一歩、前に進み続けることが大切なのだと実感させられます。
  「皆に必要とされ、それに応じられる医師」を目標に、残り3ヶ月の研修も地道に努力していきたいと思います。

次号の研修医へと続く…


認定看護師リレー 第2走者

第2走者は、皮膚・排泄ケア認定看護師の鎌田です!

皮膚・排泄ケア認定看護師 鎌田 さおり(かまた さおり)

 みなさん、こんにちは。
 皮膚・排泄ケア認定看護師と聞いて、ほとんどの人が「皮膚?」「排泄??」と思われるのはないでしょうか?
 私たちの仕事は「みなさんの皮膚をきれいに健やかに保つ!」ことだと思っています。
 まず、自分自身の皮膚をよく見てみると……

 

次号の認定看護師へと続く…